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おっ、これは何?
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じゃ、じゃあ〜ん。新たな保管場所に移動したC11328。
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スペースに余裕があるので、仮設レールを置いてケージから取り出せるようにしました。レールは3.5インチ専用。ケージ内のレール面との段差をカバーするために角材でかさ上げ。
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養生ベニアを敷き、その上にかさ上げした仮設レールを設置。
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仮設レールは置くだけですから、ケージのレールとの接合に要注意。脱線なんてことになるとシャレになりませんからね。1.0mm真鍮板でスライド板を作成。
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蝶ネジをゆるめ、スライド板を挿入して固定。これで安心。
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前部の連結器を解放し、最徐行で機関車が出てきます。
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継ぎ目の音をたてながらケージの外へ。
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機関車全体が出ました。
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こうして眺めて楽しみながら、時々注油もしてやりましょう。しかし、難点もあります。当然のことながら逆側面は見られません。転車台かデルタ線がほしいなあ。(笑)
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