〔追加オプション〕
 
 

 当初のトラック便とは違い、今回は宅急便。打ち合わせ通り、指定期日の午前中に到着。64×18×10(cm)の段ボール箱。軽い。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 箱を開けると、あの発泡スチロールの緩衝剤。またまたお目にかかります。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 中身は、ビニールの包みが2つ。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 こちらは、発電機の包み。台座、バルブ、各種配管のほか、左上には、超小型の電圧計まで。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 こちらは、ドンキーポンプの包み。ほとんど配管ばかり。黒いのは、ポンプの動力蒸気の排気管。本物と同様、消音器が付いています。いつも思うのですが、複雑な3次元の加工が要求されるこれらのパイプ、いったいどうやって曲げているのでしょうね。手作りなのでしょうか。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 「納品書兼請求書」が同封されている。「お支払いは、ついでのときに、いつでも結構です」とはおっしゃるものの、信用経済のこの世の中、商品と代金の同時交換が売買の基本。中身も一応確認したことだし、債務があるとストレスになる。代金は、その日のうちに郵便局に振り込んだのでした。
 

納品書兼請求書
商品コード
品 名
数量
金 額
91025 C11 ドンキーポンプ
1
60,000
91040 C11 ターボジェネレーター
1
 125,000
  送料  
  消費税  
9,250
 
合 計
 
194,250