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橋梁の場所
ポイントの先に橋梁が続く。橋長=1650mm、主桁3連(600mm+600mm+450mm)、3径間。ただし、地面側の橋台部分には幅αの縁石があってちょっと厄介【画像上】。高さも道床のレベルより微妙に低い【画像下左】。思案の結果、縁石をまたぐように主桁の上面を延長することにした【画像下右】。それで450mmの主桁はこの形状。
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橋台、橋脚に御影石のブロックを使用する。主桁の両端をそれぞれ1つのブロックに載せる。主桁が3連、つまり6個のブロックが必要。家を探し回ったが、転圧棒も含めて5つしか見つからない。お店でも探したがない。もう販売していないのか。とりあえず1つは仮置きとして気長に探すことにした。まずは橋台、橋脚の施工から。
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