![]()
すでに準備しておいたプーリー軸のマークに下穴をあけ、タップを立てます。ネジはM2.6mm×20mm、ステンレス製。C11組立の残り物。
![]()
プーリーのシャフトを固定。M2.6で取り付けるために、2.0mmだったシャフトの穴を2.6mmに拡大。不要とも思いましたが、せっかくですからセットスクリューも。
![]()
プーリー本体を入れてEリング。いかにも精密な仕上がりという感じ。どおだあ〜。
![]()
さて、リップクリーム。塗装時にバスコークで接着しますが、接着面を確保するために内部に木片。木片のツラを縁より気持ち引っ込み加減にするのがポイント。バスコークがはみ出ると塗装に不具合が発生します。
![]()
キャップを両面テープで仮止めし、発電機本体の完成。組み立てて床下に取付。
![]() |
![]() |