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バーストナー |
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不明 |
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535cm×208cm×248cm |
L×W×H |
365cm×198cm×192cm |
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720kg(前軸重40kg、後軸重680kg) |
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1998年6月8日 |
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フロント外部収納にコンテナ固定レール 98/06/15 ![]() コンテナの中身は、アウトリガー用の板、予備延長コード、水準器、タイヤレンチ、車止め、LPGボンベ用スパナなど。 |
AC100V電源関係の改良 98/06/17-18 ![]() AC電源関係では、コンセントを2箇所増設しました。1つはテレビデオ(HITACHI C14-VC2)と電気毛布用で、テレビ台の下、もう1つは卓上スタンドとノートパソコン用で、ダイネットテーブルの下です。圧縮ペンチがきいていないのか、VAの結線が十分でない箇所がいくつかあったので、自分でやり直しました。 |
ベッド・マットレスの搬入 98/07/09 ![]() 図面上では、セミダブルのマットレスが設置可能でしたが、実際には、フロント外部収納との構造上の関係で、シングルワイド(セミダブルとシングルの中間サイズ)+既存のスペーサー、ということになりました。実用幅はセミダブル分あります。長さはピッタリ。 トレーラーの構造そのものには手を加えず、最小限の加工で済むよう、テーブルの天板はそのまま使用し、一部に木枠を取り付けました。 |
バッテリーの固定 98/10/16 ![]() |
サイドタープの作成 98/10/24 ![]() ロール式のサイドタープに比べると、タープの端をレールに通すだけですから、構造はシンプルそのもの。使わないときは取り外し、小さくたたんでトレーラーの外部収納に常置。雨が降っても入口に雨が入らなくなった。 |
タイヤ・ホイールの交換 98/11/11 ![]() 2tジャッキでフレームを持ち上げて、タイヤの下に10cmのセメントブロックを入れます。これで保管場所での左右の水平を確保。日頃は私の書斎として活用していますので、水平の確保は大切です。ジャッキの背丈が足りないので、下に自作の木製スペーサーを入れてジャッキアップします。 |
カーステレオの取付 98/12/06 ![]() リヤの収納棚の底に、スピーカー用の穴をあけましたが、張り合わせの合板だろうと思っていたら、丈夫な一枚板でした。ドイツ魂に敬服。 |
LPGボンベにガス残量計 99/01/05 ![]() LPGが気温に敏感なのがよく分かります。特に低温には弱いですね。 |
DC12Vメインスイッチの移設 99/01/08 ![]() |
室内に温度計・湿度計 99/03/28 ![]() |
ダイネットベッド用の金具の取り付けを強化 99/04/27 ![]() 【左画像】ダイネットベッドのクッションを除くとこんな感じです。テーブル天板とメイク板の両者を接合する部分の強度が不十分でした。手前左は、蝶番でシートに取り付けてある板を、アルミの角パイプで支えます。これだけだと、ほとんど強度がありませんが、クッションを乗せた状態にすると、まあ大丈夫です。 |
ペンダント照明をくさりに変更 99/05/05 ![]() 中林さんのホームページには、バーストナー350Nの装備等が詳しく紹介されています。我が家のとは年式が異なりますが、基本的なスペック、装備等は共通のようです。中林さん、貴重な情報をどうもありがとうございました。 |
サイクルキャリアの取り付け 99/05/20 ![]() ドローバー部分が長いだけあって、元々カプラー荷重はとても軽くなっています。輪軸の原理ですね。これなら自転車を2台載せても大丈夫でしょう。また、前進しながらハンドルをめいっぱい切って旋回しても、サイクルキャリアとヘッドの間には十分な余裕があって、干渉することはありません。通常の走行では、まったく心配いりません。 しかし、後進時、あるいは前進中でもトレーラーが横滑りして「く」の字になった場合、どうなんでしょう。そもそも干渉するような位置関係ではないようにも見えますが、後進でトレーラーを振る場合は、極端に振りすぎないように、一層注意した方がいいでしょうね。後者の状況については、あまり考えたくありませんが、安全運転が何より、ということでしょうか。これらは、サイクルキャリアがあってもなくても言えることです。 |
冷風除湿機の設置 99/07/04 ![]() 結局、冷房が必要なのは夏場の限られた1〜2回のキャンプだけ、それもわざわざ暑いところに行かなくても、避暑キャンプすればいいわけだし、我が家のキャンプはもっぱら秋冬なんだから、常設するような工事は必要ない、仮設で十分、という結論に至りました。 |
車高灯の電球交換 99/10/11 ![]() 内部の構造は、小学生の夏休みの工作なみに至ってシンプル。でもこのシンプルさが大切なんだ、と一人で感心しています。ちなみに、日本の規制では、この高さに赤色の灯火があってはいけないのかも……。 |
ドアキャッチの交換 00/06/18 ![]() |